FAQ
よくある質問
お客様からよくいただくご質問をまとめました。
サービス全般
どのような企業が主なクライアントですか?+
中小〜中堅企業(従業員数10〜500名規模)が中心です。EC、SaaS、製造、医療、不動産、飲食など幅広い業種に対応しています。特に「WEBマーケやAIを活用して事業を伸ばしたい」「アジア市場への進出を検討している」企業からのご相談が多いです。
複数のサービスを組み合わせることはできますか?+
はい、可能です。たとえば「SEO対策+コンテンツ制作+LP改善」のように複数サービスを組み合わせることで、相乗効果が生まれます。初回のご相談で課題を整理し、最適な組み合わせをご提案します。複数サービスご利用の場合は割引も適用されます。
初回相談は本当に無料ですか?+
はい、初回60分の相談は完全無料です。現状の課題をヒアリングし、方向性についてアドバイスします。営業目的の一方的なご提案は行いません。まずはお気軽にご相談ください。
担当者は固定されますか?+
基本的に担当者は固定制です。ご契約後は専任の担当者がアサインされ、一貫してご支援します。担当者との相性が合わない場合は遠慮なくご相談ください。
小規模な予算でも対応してもらえますか?+
サービスによって異なりますが、月額5万円からのプランもございます。まずは小さく始めて成果を確認しながら拡大していくアプローチも可能です。予算感をご共有いただければ最適なご提案をします。
料金・契約
料金はどのように決まりますか?+
各サービスの月額プランまたは開発案件の場合は工数見積もりに基づきます。サイト掲載の料金はあくまで目安です。実際の規模・要件によって変動しますので、まず詳細をお聞かせください。
成果報酬型の料金体系はありますか?+
一部サービス(リスティング広告、SEO等)では、基本報酬+成果ボーナスの組み合わせも可能です。ご希望の場合はご相談ください。ただし、当社では安定した品質を担保するため完全成果報酬制は採用していません。
追加費用が発生することはありますか?+
契約内容に明記した範囲については追加費用は発生しません。スコープ外の作業が発生した場合は事前にご相談・合意した上で対応します。透明性のある見積もりを心がけています。
支払い方法はどのようなものがありますか?+
銀行振込(月末締め翌月払い)が基本です。開発案件の場合は着手金50%・完了時50%の2回払い、または3回分割も可能です。クレジットカード払いはご相談ください。
契約について
最低契約期間はありますか?+
月次サービス(SEO、広告運用等)は最低3ヶ月からのご契約をお願いしています。これは施策の効果が出るまでに一定期間が必要なためです。開発案件は要件定義後に個別にご提案します。
契約の更新・解約はどのように行いますか?+
月次サービスは1ヶ月前の書面(メール可)でのご連絡で解約できます。特別な違約金はありません。開発案件は契約書に記載の条件に従います。
NDA(秘密保持契約)は締結できますか?+
もちろんです。契約時に標準的なNDAを締結します。お客様の機密情報・ビジネスデータは厳格に管理します。
納期・進め方
Webサイト制作の納期はどのくらいですか?+
コーポレートサイト(標準規模)で2〜3ヶ月、LPで2〜4週間が目安です。要件の複雑さや素材の準備状況によって変動します。お急ぎの場合はご相談ください。特急対応プランもございます。
SEO効果はいつ頃から出始めますか?+
一般的に3〜6ヶ月で変化が見え始め、6〜12ヶ月で本格的な効果が出ることが多いです。ただし競合状況・サイト規模・キーワード難易度によって異なります。短期的には広告との組み合わせをおすすめします。
開発中の進捗はどのように確認できますか?+
Notion(進捗管理)・Slack(日常連絡)・週次ミーティングの組み合わせで透明性の高いプロジェクト管理を行います。テスト環境のURLを共有し、いつでも確認いただけます。
アジア進出
どの国・地域をカバーしていますか?+
主にタイを起点としたASEAN地域(タイ・ベトナム・マレーシア・シンガポール・インドネシア)をカバーしています。CPグループとのネットワークにより、タイ国内では特に強力なサポートが可能です。
アジア進出支援の費用感を教えてください。+
市場調査(初回)は50〜150万円程度、現地SEO・広告運用は月額20〜50万円程度が目安です。多言語サイト構築は規模によりますが300〜800万円程度です。まずは無料相談でヒアリングさせてください。
日本語だけで進められますか?+
はい。クライアント様は日本語でのコミュニケーションのみで進められます。現地パートナーとの調整・翻訳・ローカライズはすべて当社が担当します。
どんな業種がアジア進出支援に向いていますか?+
EC・SaaS・教育・飲食・観光・製造業など幅広い業種に対応しています。特に「日本ブランドの強みを活かしたいBtoC事業」「現地法人設立前にマーケット検証したいBtoB事業」からのご相談が多いです。
CPグループとの連携は具体的にどういうものですか?+
CPグループはタイ最大のコングロマリットで、流通・不動産・メディア等に強大なネットワークを持ちます。親会社SuperMassiveGlobalを通じてこのネットワークにアクセスでき、現地パートナー紹介・流通チャネル開拓・現地マーケティング支援が可能です。