02 / DEVELOPMENT > AI-DRIVEN CORE > AI-DRIVEN DEVELOPMENT
Build at AI Velocity.
Without Compromising
Quality.
AIの速度で、品質を犠牲にしない開発を。
「AI駆動開発」を謳う会社は増えました。
しかし、品質保証の仕組みまで明示している会社は、多くありません。
MASSIVE LINKSは、速度と品質を両立する
7段階の品質ゲートを持つ開発プロセスで、
CTOが安心して任せられる開発をお届けします。
40-60%
FASTER
開発速度(実装フェーズ)
7
GATES
品質ゲート数
4+1
CONTRACTS
契約形態の選択肢
THE TRUTH
AI駆動開発の、真実。
よくある誇張
「AIで開発が10倍速くなる」
「エンジニア不要の完全自動化」
「AIが全てコードを書いてくれる」
これらは、誇張です。
本当の価値
実装フェーズで 40-60% の速度向上
(設計・仕様検討・レビューは別)
定型コード・テストコード生成の自動化
ドキュメント生成の効率化
バグ発見・デバッグの支援
リファクタリングの提案
コードレビューの補助
これらが、AI駆動開発の本当の価値です。
【変わらないこと】
🧠
アーキテクチャ設計
AIは部分最適化しかできない
⚖️
ビジネス要件の理解
本当に必要なものの判断
🔐
セキュリティの判断
リスクは人間が判断すべき
🤝
チーム運営
人と人の対話は必須
AIは強力な「武器」。
しかし、使いこなすのは人間のエンジニアです。
THE DIFFERENCE
3軸で見る、開発の進化。
実装期間 2-3ヶ月
実装期間 1-1.5ヶ月
人月換算 1,500万
人月換算 900万
属人的なバグ率
AI支援で向上
後回しになりがち
AI自動生成で同時
暗黙知が多い
明示化された設計
重要:品質は「落ちない」ではなく「向上する」
AI駆動開発の正しい実装では、品質はむしろ向上します。
- ▸AIによる網羅的なテスト生成
- ▸コードレビューの自動化でヒューマンエラー削減
- ▸ドキュメント化の徹底
- ▸明示的な設計による保守性向上
OUR PROCESS
7段階の品質ゲート。
AIが生成するからこそ、人間の品質チェックが重要。
MASSIVE LINKSの開発プロセスには、7つの品質ゲートが組み込まれています。
要件定義の明文化
- ・ビジネス要件の正確な理解
- ・非機能要件の明示
- ・優先順位の合意
AI Tools
Claude(要件整理、曖昧性の検出)
アーキテクチャ設計のレビュー
- ・スケーラビリティ
- ・セキュリティ要件
- ・将来の拡張性
- ・技術的負債の最小化
AI Tools
Claude(アーキテクチャ案の検証)
コード生成と AIペアプログラミング
- ・Cursor / Claude Code による実装
- ・エンジニアによる常時レビュー
- ・AIの提案を人間が判断
AI Tools
Cursor
Claude Code
GitHub Copilot
静的解析・Lint
- ・ESLint / Prettier / Ruff
- ・型チェック(TypeScript, mypy等)
- ・セキュリティ検査(Snyk等)
- ・CI/CDに組み込み
自動テストの実行
- ・単体テスト(AI生成含む)
- ・結合テスト
- ・E2Eテスト(Playwright等)
- ・カバレッジ 80%以上を目標
人間によるコードレビュー
- ・経験豊富なエンジニアのチェック
- ・ビジネスロジックの正確性
- ・パフォーマンスの検証
- ・保守性の評価
AI Tools
Claude(レビュー補助)
デプロイ前の統合検証
- ・ステージング環境でのテスト
- ・セキュリティスキャン
- ・パフォーマンス計測
- ・ドキュメントの最終確認
【7ゲートの内訳】
人間の判断が関わるゲート:4/7(57%)
AIが生成する、人間がレビューする。
この組み合わせが、品質を保証します。
OUR TECH STACK
使用技術スタックと対応領域。
【AI 開発支援ツール】
Claude Code
エージェント型開発
Cursor
AI統合IDE
GitHub Copilot
コード補完
【フロントエンド】
React
Next.js
App Router
TypeScript
【バックエンド】
Node.js
Express / NestJS
Python
FastAPI / Django
Go
【データベース・インフラ】
PostgreSQL / MongoDB / Redis
AWS / GCP / Azure
Vercel / Docker / Kubernetes
対応可能な開発領域
Webアプリケーション
SaaS プロダクト
API・バックエンド基盤
業務システム
モバイルアプリ(React Native等)
AI・LLM・RAG アプリケーション
AIエージェントシステム
既存システムのAIリファクタリング
CONTRACT OPTIONS
4つの契約形態から、最適なものを。
システム開発は、契約形態によって最適な選択肢が変わります。 MASSIVE LINKSは、主要4形態全てに対応しています。
準委任契約(SES)
エンジニアの稼働時間に応じて支払う契約。
向いているケース
- ・要件が変動する可能性がある
- ・スコープが明確でない
- ・柔軟な開発体制が必要
精算
月次稼働時間制(固定時間 / 上下幅あり)
請負契約
成果物の完成・納品に対する契約。
向いているケース
- ・要件が明確
- ・予算を固定したい
- ・納期が明確
精算
プロジェクト完成時に一括支払い(フェーズ毎)
ラボ型契約
推奨月額固定でエンジニアチームを確保する契約。
向いているケース
- ・長期的な開発体制が必要
- ・継続的な改善・運用
- ・自社チームのような感覚で活用したい
精算
月額固定(3-6ヶ月以上の契約推奨)
ハイブリッド型
フェーズ毎に最適な契約形態を組み合わせ。
向いているケース
- ・要件定義は準委任、開発は請負
- ・初期は請負、運用からラボ型
- ・フェーズで最適化したい
精算
フェーズ毎に個別契約
【選び方のガイド】
どの契約形態が最適かは、初回相談で一緒に判断します。
HONEST TRUTH
向くケースと、向かないケース。
全ての案件にAI駆動開発が適するわけではありません。正直にお伝えします。
✅ AI駆動開発が向くケース
- ▸新規Webアプリケーション・SaaS開発
- ▸スピード重視のMVP開発
- ▸定型的なCRUDが多い業務システム
- ▸モダンな技術スタックを使う開発
- ▸ドキュメント充実が重要なOSS・API
- ▸テスト駆動での堅牢な実装
期待効果:開発速度 40-60% 向上(実装フェーズ)
⚠️ AI駆動開発が向かないケース
- ▸
独自のレガシー技術を使う開発
(AIの学習データが少ない領域)
- ▸
極めて特殊なドメイン知識が必要
(AIが理解できない専門性)
- ▸
超高性能・極限最適化が必要
(ゲームエンジン、HFT等)
- ▸
ハードウェア制御・組み込み
(AIの得意領域ではない)
- ▸
極秘情報を扱うミッションクリティカル
(AIへの情報送信リスク)
このような場合は、従来型の開発をお勧めします。
🔄 ケースバイケースのケース
- ▸大規模・複雑なエンタープライズシステム
- ▸既存レガシーシステムの改修
- ▸金融・医療等の規制産業
初回相談で、AI駆動開発の適用範囲と従来型開発の組み合わせを判断します。
「AIで何でもできる」とは言いません。
貴社の案件に、本当に価値を提供できるかを、正直にお伝えします。
WHY MASSIVE LINKS
MASSIVE LINKSの強み。
01
7 × 4
AI駆動 ×
品質保証の両立
多くの会社が「AI駆動」か「品質保証」のどちらか。MASSIVE LINKSは両方を追求します。
7段階の品質ゲート、うち4ゲートで人間がレビュー。AIによる量産と人間による品質担保の両輪。
02
4+1
全契約形態への
対応
準委任、請負、ラボ型、ハイブリッド。プロジェクトのフェーズや要件に応じて最適な契約形態を提案します。
大手SIerは契約が固く、スタートアップは準委任のみ。MASSIVE LINKSは全対応です。
03
1社完結
Marketing連携で
成果まで伴走
開発して終わりではなく、リリース後のマーケティング(Strategy、Creative、Operations)まで同じチームで伴走可能。
システム開発から顧客獲得まで、MASSIVE LINKS内で完結します。
FAQ
よくある質問
CTO・開発責任者向け
お客様のソースコードをAIに学習させることはありません。Claude、Cursor等の業務用プランを使用し、データ利用を制限しています。NDA締結後、詳細なセキュリティ方針を共有可能です。
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初回60分の技術相談は無料です。
貴社のプロジェクトにAI駆動開発が適するかを正直に判断します。
※ NDAは初回相談前から締結可能です。