グロース開発
Growth
Beyond Launch.
ローンチを超えて、成長を。
プロダクトは、リリースして終わりではありません。
リリース後こそ、ユーザーを獲得し、継続させ、成長させる「第2ステージ」が始まります。
MASSIVE LINKSは、戦略×AI駆動開発×マーケ連動で、あなたのプロダクトを事業成長に駆動します。
「機能追加」ではなく、「事業成長」を目的とする。これが、MASSIVE LINKSのグロース開発です。
業界の構造的問題
なぜ、プロダクトはリリース後に伸び悩むのか?
業界には、ローンチ後の成長を阻む3つの構造的問題があります。
戦略と実装の分断
- ▸PMやコンサルが戦略を立てる
- ▸実装は別の開発チーム
- ▸伝言ゲームで時間とズレが発生
受動的な追加開発
- ▸言われた機能を作るだけ
- ▸事業視点・データ視点がない
- ▸本当に必要な機能が作られない
マーケとプロダクトの分断
- ▸マーケ施策と機能開発が別動
- ▸LP改善とプロダクト改善がバラバラ
- ▸ユーザー獲得と継続が連動しない
失敗パターン
グロース失敗に陥る5つの罠
あなたのプロダクトは、これらの罠に陥っていませんか? MASSIVE LINKSのグロース開発は、これら全てに対処します。
「機能追加」だけの罠
ユーザーから要望のあった機能を次々追加。結果、機能は増えたがユーザー数は伸びず。
「PMF前のグロース」の罠
PMF(プロダクトマーケットフィット)達成前にマーケ予算を投入。CACが回収できず資金枯渇。
「A/Bテスト疲れ」の罠
A/Bテストを大量にするが、効果測定が曖昧。勝率50%で判定困難、結局「勘」で決定。
「データ分析だけ」の罠
分析ダッシュボードは立派。でも、分析結果が実装に繋がらない。
「マーケと開発の対立」の罠
マーケは「すぐLP改善したい」、開発は「3ヶ月後に対応可能」。
従来との違い
MASSIVE LINKSが違う理由
他の選択肢の限界
MASSIVE LINKSは、3軸全てを統合します。戦略・開発・マーケを、同じチームで。
グロースの3軸
戦略 × AI駆動開発 × マーケ連動
他社が分断している3軸を、MASSIVE LINKSのグロース開発は統合します。
戦略
- ▸プロダクトマネジメント
- ▸データ分析・仮説設計
- ▸KPI設計・ファネル設計
- ▸ロードマップ策定
「何を作るべきか」をデータで決める
AI駆動開発
- ▸Claude/Copilot活用
- ▸機能追加が従来の2倍のスピード
- ▸A/Bテスト実装の高速化
- ▸コード品質担保
「決めたことを」素早く実装する
AI駆動開発詳細 →3軸 × 統合 = 事業成長。MASSIVE LINKSは、3軸を同時に動かします。
グロースサイクル
5ステップのグロースサイクル
MASSIVE LINKSは、このサイクルを継続的に回します。データを仮説に、仮説を実装に、実装を検証結果に変えていきます。
各ステップをクリックして詳細を確認
データとユーザーを深く理解する
- ▸利用データ分析(GA4・BI・プロダクト分析)
- ▸ユーザーインタビュー
- ▸定性・定量の組み合わせ
- ▸ファネル分析
対応領域
グロース開発の対応範囲
機能追加だけでなく、事業成長に必要な全領域をカバーします。
機能追加開発
- ▸新機能の設計・実装
- ▸既存機能の拡張
- ▸ユーザーフィードバック反映
- ▸業界トレンド対応機能
- ▸API連携機能
- ▸ダッシュボード機能
A/Bテスト実装
- ▸A/Bテスト基盤の構築
- ▸テスト設計・実装
- ▸統計的有意性の判定
- ▸マルチバリアントテスト
- ▸継続的な実験文化の構築
CVR改善
- ▸ファネル分析
- ▸コンバージョン最適化
- ▸LP改善(マーケ連動)
- ▸フォーム最適化
- ▸チェックアウト改善
- ▸リテンション改善
データ分析・可視化
- ▸GA4・BI・プロダクト分析ツール導入
- ▸KPI設計・ダッシュボード構築
- ▸定量・定性分析
- ▸コホート分析
- ▸LTV・CAC計算
- ▸ファネル可視化
UX改善
- ▸UX/UIリデザイン
- ▸ユーザビリティテスト
- ▸オンボーディング改善
- ▸エラーハンドリング改善
- ▸パフォーマンス改善
- ▸アクセシビリティ対応
マーケ連動
プロダクト × マーケ — 一気通貫
これが、MASSIVE LINKSの最大の差別化ポイントです。グロース開発がマーケ4領域と連動します。
機能リリースと同時にLP・広告・SEOコンテンツ・メルマガを更新できるのは、開発とマーケが同じ組織にあるからです。
LP連動
- ▸プロダクトのCTA文言をLPと統一
- ▸新機能をLPにも反映
- ▸A/BテストをLP・プロダクト両方で実施
- ▸ユーザーフローをプロダクト〜LPで最適化
広告運用連動
- ▸広告の訴求点をプロダクト機能と整合
- ▸プロダクトデータで広告ターゲティング
- ▸CVRとLTVで広告予算を最適化
- ▸A/Bテスト結果を広告にも反映
SEO/AEO連動
- ▸機能記事の継続的生成
- ▸ユーザー成功事例の記事化
- ▸FAQ・ヘルプコンテンツのSEO化
- ▸AI検索(AEO)への対応
コンテンツ連動
- ▸プロダクトのリリースノートをブログ化
- ▸ユーザー成功事例をメルマガ化
- ▸機能訴求をSNSで継続発信
- ▸コミュニティ形成
MASSIVE LINKSは、Marketingカテゴリに Strategy / Planning / Creative / Operations の4カテゴリ15+サービスを持っています。グロース開発とマーケを組み合わせることで、単独では出せない成果を実現します。
Marketing全サービスを見る →テックスタック
グロースを動かすテックスタック
既存のツールを活用するか、新規導入もサポートします。要件に応じて最適なスタックをご提案します。
- GA4(Google Analytics 4)
- Amplitude / Mixpanel(プロダクト分析)
- BigQuery / Snowflake(DWH)
- Looker / Metabase(BI)
- Optimizely / VWO
- 自社開発A/Bテスト基盤
- 統計分析ツール
- Next.js / React
- Node.js / Python
- Claude / GitHub Copilot(AI駆動)
- GitHub Actions(CI/CD)
- Google Ads / Meta Ads(広告)
- HubSpot / Marketo(MA)
- Ahrefs / Semrush(SEO)
- Intercom / HubSpot(ユーザーサポート)
プロダクトライフサイクル
作る → 育てる → 支える
MASSIVE LINKSは、プロダクトの全ライフサイクルを同じチームでカバーします。グロース開発は、ローンチ後の第2ステージを動かします。
プロダクトの基盤を作る。業務システム、SaaS、API・基盤開発。
ローンチ後の事業成長を駆動する。戦略×AI駆動開発×マーケ連動。
作ったものを守り続ける。プロアクティブ×AI駆動×事業連動。
Build — 作る
Operate — 運用
料金プラン
成長フェーズに応じた料金プラン
月次改善からフルグロース投資まで。初回60分の無料相談で最適なプランをご提案します。
- ✓月次データ分析
- ✓1-2個の機能追加
- ✓月次レポート
- ✓A/Bテスト 月1-2件
- –マーケ連動の深い支援
- –大規模機能開発
- ✓週次データ分析
- ✓月3-5個の機能追加
- ✓A/Bテスト 月3-5件
- ✓マーケ連動の深い支援
- ✓PM相当の戦略機能
- ✓月次+四半期レビュー
- ✓リアルタイムデータ分析
- ✓月5-10個の機能追加
- ✓A/Bテスト 月5-10件
- ✓フルマーケ連動(LP/広告/SEO/コンテンツ)
- ✓専任PMチーム
- ✓週次+月次レビュー
- ✓事業KPI連動レポート
※ 表示金額は税抜・目安です。詳細はご相談で確定します。年間契約割引あり。
無料でプラン相談する →強み
なぜMASSIVE LINKSなのか
戦略×AI駆動開発×マーケ連動の3軸統合
他社が絶対に真似できない独自の体制。戦略のみ、実装のみ、マーケのみという部分最適な支援から卒業し、事業成長に向けた統合支援を提供します。3軸全てを持つのは、MASSIVE LINKSだけです。
Marketing全領域との連動
グロース開発は、Marketingと連動してこそ価値を発揮します。MASSIVE LINKSは、MarketingカテゴリにStrategy / Planning / Creative / Operations の4カテゴリ15+サービスを持っています。グロース開発とMarketingが同じ会社で回るため、ユーザー獲得と継続を統合的に最適化できます。
Development全体の統合力
Build(業務システム/SaaS/API・基盤)、Operate(保守運用/グロース開発/テクニカルSEO運用)。プロダクトの全ライフサイクルを同じチームでカバーできる稀有な体制。「作る→育てる→支える」を一気通貫で、プロダクトの価値を最大化します。
FAQ
よくあるご質問
Get Started
プロダクトの第2ステージへ進みませんか?
初回60分のグロース開発相談は無料です。
プロダクトの現状をヒアリングし、成長戦略をご提案します。
※ NDAは初回相談前から締結可能です。