WHAT IS OPERATE
Operate — プロダクトの「その後」を支える領域。
プロダクトは、リリースして終わりではありません。
リリース後こそ、ユーザーを獲得し、継続させ、成長させる「本当の勝負」が始まります。
MASSIVE LINKS の Operate は、この「作った後の全フェーズ」を支援する領域です。
作った後こそが、本番です。
Build と Operate の関係
Buildで土台を作り、Operateで価値を最大化する。この2つが揃って初めて、プロダクトは本当の事業価値を生み出します。
THE REALITY
業界の現実——「作って終わり」の3大問題。
サービスの信頼を失う
- ▸障害対応が遅い
- ▸セキュリティ対策が手薄
- ▸パフォーマンスが悪化
- ▸運用コストが予測できない
→ ユーザーが離脱、ブランド毀損——事業の土台が不安定に。
成長が止まる
- ▸新機能追加のスピードが遅い
- ▸ユーザーデータを活用できない
- ▸競合に追いつかれる
- ▸事業成長が鈍化
→ プロダクトが陳腐化——事業成長の機会損失。
新規ユーザーが来ない
- ▸SEO対策が進化についていけない
- ▸AI検索(AEO)に対応していない
- ▸技術的SEO(Core Web Vitals)放置
- ▸集客コストが上がる
→ 新規ユーザー獲得コスト増大——LTV/CACバランス悪化。
MASSIVE LINKS は、これら3つの課題を「守り × 攻め × 集客」の3軸で解決します。
OUR DIFFERENCE
従来の運用と、MASSIVE LINKS の違い。
競合3カテゴリの弱点
MASSIVE LINKS → 守り × 攻め × 集客の3軸完備
私たちが提供するのは「保守運用」ではなく、「事業価値の最大化」です。 守り・攻め・集客の3軸を統合して、プロダクトの全フェーズで事業価値を生み出し続けます。
THE THREE PILLARS
守り × 攻め × 集客 の3軸。
プロダクトの事業価値を最大化するには、3つの軸が全て揃う必要があります。
PILLAR 01 — DEFEND
守り
【目的】 サービスを安定稼働させる
【提供価値】
- ▸24/7 システム監視
- ▸障害予測・予兆検知
- ▸セキュリティ対策
- ▸パフォーマンス最適化
PILLAR 02 — GROW
攻め
【目的】 事業を積極的に成長させる
【提供価値】
- ▸機能追加・改善
- ▸A/Bテスト実装
- ▸CVR改善施策
- ▸データ分析・活用
PILLAR 03 — ATTRACT
集客
【目的】 新規ユーザーを獲得し続ける
【提供価値】
- ▸SEO最適化
- ▸AEO対応
- ▸Core Web Vitals 改善
- ▸構造化データ実装
【3軸が統合されると】
3軸全てを統合提供できるのはMASSIVE LINKSだけです。他社は「守りのみ」「攻めのみ」「集客のみ」という部分最適。
THREE DOMAINS
作った後を支える、3つの運用・育成領域。
MASSIVE LINKS の Operate は、プロダクトの全フェーズをカバーする3領域です。
保守運用
安定稼働と障害対応
監視・セキュリティ・パフォーマンス最適化
グロース開発
事業成長を駆動する開発
機能追加・A/Bテスト・CVR改善・データ分析
テクニカルSEO運用
AI検索時代の継続改善
SEO最適化・AEO対応・Core Web Vitals・構造化データ
【3領域が揃うことで】
MASSIVE LINKS は、3領域を同じチームで対応可能。組織間の壁がない、統合運用体制が強みです。
保守運用
サービスを安定稼働させる、守りの土台
【対応領域】
- ▸24/7 システム監視
- ▸障害対応・予兆検知
- ▸セキュリティ対策
- ▸パフォーマンス最適化
- ▸サーバー・インフラ運用
【MASSIVE LINKSの強み】
- ✓AI駆動 × プロアクティブ × 事業連動
- ✓AI監視で問題を「起きる前」に察知
- ✓障害がビジネスに与える影響を最小化
- ✓事業KPIと運用KPIを連動
【料金プラン】
グロース開発
事業成長を駆動する、攻めの開発
【対応領域】
- ▸機能追加・改善
- ▸A/Bテスト実装
- ▸CVR改善施策
- ▸ユーザーデータ分析
- ▸グロース施策の企画・実装
【MASSIVE LINKSの強み】
- ✓戦略 × AI駆動 × マーケ連動
- ✓データ駆動の意思決定
- ✓AI駆動開発で機能追加が従来の半分
- ✓マーケチームと連動したグロース施策
【料金プラン】
テクニカルSEO運用
AI検索時代の継続的な集客改善
【対応領域】
- ▸テクニカルSEO診断・最適化
- ▸AEO(AI検索最適化)対応
- ▸Core Web Vitals 改善
- ▸構造化データ実装
- ▸サイトパフォーマンス最適化
【MASSIVE LINKSの強み】
- ✓AI駆動 × モダン技術 × SEO×AEO統合
- ✓2026年のAEO時代に対応
- ✓技術実装力とSEO戦略の一体化
- ✓継続改善で検索順位を維持・向上
【料金プラン】
OPERATE CYCLE
Operate の標準サイクル。
監視・計測
状態の可視化とデータ収集
- ▸24/7 リアルタイム監視
- ▸パフォーマンスデータ収集
- ▸ユーザー行動分析
- ▸SEO順位モニタリング
分析・予測
課題の特定と機会の発見
- ▸AIによる異常検知
- ▸トレンド分析
- ▸機会領域の特定
- ▸優先順位付け
実行・改善
3軸の施策を同時並行で実行
- ▸障害対応(保守)
- ▸機能追加(グロース)
- ▸SEO施策(集客)
- ▸各施策を同時並行実行
評価・学習
KPI効果測定と次サイクルへの学び
- ▸KPI効果測定
- ▸ビジネスインパクト評価
- ▸次サイクルへの学び
- ▸レポーティング
このサイクルを回し続けることで、プロダクトは継続的に進化し、事業価値を生み出し続けます。AI駆動の運用により、サイクルのスピードと精度が向上します。
INTEGRATED VALUE
Build と Operate が繋がって、全ライフサイクルをカバー。
BUILD
事業の土台を作る
- ・ 業務システム開発
- ・ SaaS・Webアプリ開発
- ・ API・基盤開発
OPERATE ⭐
事業価値を最大化する
- ・ 保守運用(守り)
- ・ グロース開発(攻め)
- ・ テクニカルSEO運用(集客)
【MASSIVE LINKSの独自価値】
プロダクトの全ライフサイクル(作る → 運用 → 成長)を、一社でカバーできる稀有な体制。他社では各フェーズで別会社への発注が必要ですが、MASSIVE LINKS なら同じチームで一気通貫。
さらに、AI-Driven Core との連動により、AI技術を組み込んだプロダクトも、同じ体制で運用・育成可能です。
INVESTMENT
費用レンジ・契約形態。
守り
保守運用
攻め
グロース開発
集客
テクニカルSEO運用
【契約形態】
- ▸月額契約(標準)
- ▸年間契約(割引あり)
- ▸成果連動型(一部サービス)
- ▸3サービスセット契約(割引あり)
3サービス全てをご依頼いただく場合、総合割引を適用可能。組織間の連携もスムーズで、「守り × 攻め × 集客」の統合価値を最大化できます。
FAQ
よくある質問。
3サービスの費用目安:保守運用 月額30〜500万円(Basic〜Premium)、グロース開発 月額80〜800万円(Basic〜Premium)、テクニカルSEO運用 月額30〜400万円(Basic〜Premium)。初回60分の無料相談で最適なプランをご提案します。
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※ NDAは初回相談前から締結可能です。